こんにちわ、小山です。
村上春樹の新作を読んでの感想や考え方って、人それぞれたくさんの色があるのだろうなって思いました。読者の気持ち次第で捉え方も変わるし、そこには正解も不正解もなく、それが自分の色なのではないでしょうか。
さて、自分は何色なんだろう。あるいは色彩を持たないのか。できれば色彩を持った人間になりたいものです。